40歳から病気にならない免疫力を高める方法サイトトップ >免疫力を高める食べ物  >> 自宅でできる骨粗鬆症の診断 FRAXとは
骨粗鬆症高齢の人が骨折を起こすと、寝たきりになる可能性が高くなります。

寝たきりになる原因は、脳卒中や老衰の次に骨粗鬆症による骨折です。

このような背景で、骨粗鬆症の早期診断のため検診の必要性が要求されるようになりました。


しかし、骨粗鬆専門の医師と検査機器が揃っている医療機関まで行かないと検査は出来ません。

まだまだ一般の方の検診受診率は低いのが現状のようです。 

 
オススメの情報を見つけましたのでご紹介致します。

★自宅でできる骨粗鬆症骨折のリスクを知る事が出来る診断ツールです。 

FRAXと言い、世界保険機構(WHO)が開発した診断ツールで、使い方は非常に簡単です。 

FRAXのホームページ  (FRAX骨折リスク評価ツール)(frax 骨折リスクを予測するツール)

個人的な診断結果ですが、この先10年間で骨折を起こす危険率は以下のようになりました。
(非常に心配になり、医療機関に行こうと思います)

Major osteoporotic 22  %
Hip fracture 9.7 %

major osteoporotic の意味
骨粗鬆症性骨折(Major osteoporotic)15%以上では、薬物療法を検討する必要があり。

★骨粗鬆症予防と免疫力アップに桜えびがオススメです。

桜えびの殻に含まれるキチン質は、アンチエイジング、自然治癒力や免疫力アップが期待できます。
また、お酒を長年飲んでいる人の肝臓の機能は低下しています。
それは同時に栄養の貯蓄や吸収がスムーズに行われていないことでもあります。
その結果、骨は栄養不足になり、自らのカルシウムを溶かして不足を補おうとします。
そうなると骨の内部がスカスカになり骨折しやすくなります。 


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